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| 第61回記念高知学芸高校同窓会総会開催 |
2026(令和8)年8月1日(土) |
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2026(令和8)年8月1日(土)に、例年の会場であるが本日から名称を変更したANAクラウンプラザホテル高知で、第61回高知学芸高校同窓会総会が午後4時から開催された。今回は、来賓18人、橋本和紀校長先生をはじめ現職の教職員13人を含む過去3番目に多い268人が参加して行われた。
第1部の総会は、森下亜理(28期)さんの総合司会で行われた。この1年間で逝去の連絡のあった先生方4人を含む43人の方々への黙禱後、総会の議事は、野本裕之同窓会会長(21期)の議長で運営された。令和7年度の活動報告、会計報告、会計監査報告、平成8年度の活動計画が審議、承認された。中城千秋関東支部支部長(18期)、関田拓生関西支部支部長(12期)、國沢英雄中部支部支部長(6期)、中平洋政中国支部支部長による支部報告がなされ、総会は終了した。
第2部の懇親会の運営は、32期で過去最高の87人の参加で運営された。懇親会の司会は、32期の佐竹真紀さんの司会で行われ、「今一度、高知学芸高校をせんたく(洗濯!選択!)いたし申し候。」というテーマであった。まず、今年の特別授業は、特別企画で3人の卒業生のゲストによる同窓生だからこそ語れる"高知学芸高校の魅力"や"未来への提言"がなされた。
橋本和紀学校長、十河 清理事長の挨拶後に、山元文明四国銀行会長の乾杯で懇親会が、スタートした。退職された恩師や現職の教職員との再会、先輩後輩や同期生との再会で会は盛り上がっていた。盛り上がりのなかで復活したアトラクションも行われ「よさこい高知文化祭2026 開催告知 よさこい踊り」が行われ舞台上で踊り子の人たちと一緒に会員たちも踊りまくった。
今回の古希の祝い<「卒業50年の祝い」(1976年3月卒業)>は、17期生で参加者が2番目多い28人の方が参加され同窓会制作の特別注文の記念品を贈呈した。
お楽しみ大抽選会では、パソコンでの色んな当選景品の発表で会場は、大いに盛り上がっていった。来年度懇親会を運営する33期生の挨拶、今年の懇親会担当の32期生が全員台上に集合して挨拶がなされた。
中締めは、初参加の関田関西支部長が、高校時代の思い出とともに一本締めが行われた。
最後は、同窓会慣例の「学芸讃歌」を参加者全員で輪になって、DVDで「学芸讃歌」放映しながら、大合唱で熱気のなか終了しました。 |
<来年の総会は、2027(令和9)年8月5日(土)で懇親会の運営は33期生が担当で、
場所は、同じANAクラウンプラザホテル高知を予定しています。> |
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2026(令和8)年度執行部役員
改選新役員 常任幹事・顧問
| 野本 |
裕之 |
会長 |
(21期) |
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常任幹事 |
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廣瀬 |
則光 |
(1期) |
| 内田 |
隆夫 |
副会長 |
(13期) |
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常任幹事 |
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福田 |
恵美 |
(6期) |
| 宮地 |
明 |
副会長 |
(14期) |
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常任幹事 |
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浜田 |
祥夫 |
(19期) |
| 森下 |
表 |
副会長 |
(17期) |
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常任幹事 |
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竹田 |
真史 |
(35期) |
| 大倉 |
啓司 |
副会長 |
(19期) |
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常任幹事 |
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長谷川 |
将大 |
(51期) |
| 中城 |
千秋 |
副会長・ |
(18期) |
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顧問 |
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森木 |
弘道 |
(2期) |
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関東支部長 |
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顧問 |
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西川 |
博行 |
(6期) |
| 北川 |
智 |
校内幹事 |
(22期) |
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| 蒲原 |
宜彦 |
会計 |
(25期) |
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| 山田 |
遊馬 |
会計監査 |
(36期) |
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| 総会中① |
総会中➁ |
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| 中城千秋関東支部支部長 |
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関田拓生関西支部支部長 |
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| 國澤英雄中部支部支部長 |
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中平洋政中国支部支部長 |
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